画面が狭いので、タスクバーが自動的に隠れる設定にしておきたい!

…という方のために、その方法をまとめました。

 

ということでこんにちは、20代怠け者(@20sInvest)です。

タイトルの通り、Windows10のタスクバーを自動的に非表示にする方法についてスクショ付きでわかりやすくまとめました。

ご参考までに、それではいきましょう!

【方法】タスクバーを自動的に隠す設定方法

その設定方法はカンタンです。

まず、タスクバーの空白部分を右クリックしましょう。

 

続いて「タスクバーの設定」をクリック。

 

タスクバーの設定画面が開きます。

ここの「デスクトップモードでタスクバーを自動的に隠す」という項目があるので、ここを「オン」にしましょう。

 

これで設定は完了です。

デスクトップを見てみると、下にあったタスクバーが見えなくなって消えているのがわかります。

 

タスクバーを表示したい場合は、マウスカーソルを一番下まで合わせましょう。

このようにニョキッとタスクバーが現れます。

 

タスクバーを常に表示する設定も基本は同じです。

「デスクトップモードでタスクバーを自動的に隠す」の項目を「オフ」にするだけで、元の状態に戻りますよ。

 

以上、ご参考までに!

それでは!

 

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